【徹底解説】AmazfitのT-Rex3 Proを2ヶ月使用レビュー!登山向けスマートウォッチ
- Apple Watchは毎日充電が必要で面倒…
- Garminは機能がすごいけど高すぎる…
- 高価なスマートウォッチは山に持って行きたくない
スマートフォンでログを取る方は多いですが、バッテリーの持ちが気になります。モバイルバッテリーで充電しながら山を歩いては面白みも減ります。バッテリーを気にせずGPSで現在地を知れて、歩いた軌跡ログを取りたい方のために、Amazfitのスマートウォッチを紹介します。
約2か月間、登山や職場、日頃のトレーニングでAmazfitのスマートウォッチを使用しました。スマートウォッチがこんなにも便利だとは思っていなかったです。初めてスマートウォッチを購入する人にもおすすめです。
Amazfitとは?T-Rex3 Proの外観をレビュー

Amazfitとは、中国のヘルスケアテクノロジー企業「Zepp Health(ゼップヘルス)」が展開するスマートウォッチブランドです。実際に使用してみて、スマートウォッチから中国ならではの勢いを感じました。特徴について解説します。
【画面】明るくてサングラス越しでも見やすい

ピーカンの雪山で、濃いめのサングラス越しでも見やすい明るさ(3,000nit)です。iphone15が2,000nitなので、いかに明るいかが分かります。
【LEDライト】手元をいつでも照らせる安心感

詳しくは後述しますが、スマホのライトよりも明るいLEDライトを搭載しています。日本アルプスに行くと昼間でも真っ暗なトンネルを歩くことも少なくありません。LEDライトはかなり便利で、搭載されているスマートウォッチは多くありません。そんな時に活躍します。
【通話も可能】スピーカーとマイクを内蔵

スマホに着信があった時でも、スマートウォッチで会話ができます(Androidのみ)。
詳しくは後述しますが、チャットGPTでおなじみのGPT-4oを搭載しているので、音声入力の精度が高いです。気になったことはスマートウォッチに音声入力で尋ねるとAIが答えてくれます。
「標高が100m上がるにつれ温度が0.6℃下がるのはなぜですか?」と音声で聞いてみたところ「標高が上がると気圧が下がり、空気が膨張して冷えるため、温度が下がるんですよ」と音声と文章で答えてくれました。
【精度が高い】心拍ベースが優秀

心拍数や血中酸素などを測定してくれます。心拍数はパルスオキシメーターと比較しましたがほぼ同じ値でした。血中酸素は標高1700mで計ったところ95%でした。高山に行った際にはパルスオキシメーターと比較する予定です。よく高山病になる方にはおすすめの機能です。
Amazfit T-Rex3 Proがスマートウォッチとして優れた点
スマートウォッチとして優れている点を解説します。
【バッテリー持ちが良い】1日に5~15%程度しか減らない
画面を見る頻度でバッテリー持ちは大きく左右されます。仕事中に時間を見たり、スマホに届いた新着メッセージをAmazfitで確認したりすると1日で約15%バッテリーを消費します。Amazfitの画面を見ないことが多いと、1日で5%程度しか減りません。
【心拍数測定の精度が高い】パルスオキシメーターとほぼ同じ値を出す


本体の裏にある高精度センサーが、心拍数や睡眠の質、血中酸素レベル、消費カロリーなどを正確に測定します。カロリー消費やトレーニングの記録が正確に可視化されるため、本気で体を絞り込みたい時期のモチベーション管理に最適です。
【専用アプリのアルゴリズムが優秀】運動によって消費カロリーなどが細かく違う


上の写真はウォーキングを約1時間行ったときの記録です。消費カロリーは433Kcalでした。


上の写真はランニングを約1時間行ったときの記録です。心拍数も全体的に高く、消費カロリーは1048Kcalでした。標高差の記録(平坦な道と坂道を走る)でどの程度違うのかの比較も行いましたが、あまり変わりませんでした。


上の写真は登山を1時間44分行った時の記録です。運動時間が少し多いですが、ウォーキングよりは消費カロリーが多く、ランニングよりは少し小さいことがわかります。心拍数や標高などを計算して結果を算出する、優秀なアルゴリズムを搭載していることがわかります。
【ラインへの返信】GPT-4oを搭載したAIの音声入力が正確




ラインの確認、音声通話、メールの確認、Googleカレンダーに入れていた予定のリマインダーの通知など、さまざまな通知をスマートウォッチで受けられます。ラインの返信は音声入力が正確で便利です。
【探す機能】スマホ⇔スマートウォッチ相互間で探せる


スマートウォッチからスマホをバイブレーションさせたりアラームを鳴らしたり、スマホからスマートウォッチをバイブレーションさせることができます。「どこに置いたっけ?」を減らせますし、山でスマホを落とした際でも安心です。
【便利なアプリ】盛りだくさんだけど説明書きが英語です


スマートウォッチのメインの画面を変えたり、便利そうなアプリをインストールしたりできます。アプリは説明が英語表記なのであまりインストールしてません。スマートウォッチの画面に定規が出せるアプリは入れてみました。
【コストパフォーマン】他のハイエンドスマートウォッチと比較
正確なGPSナビゲーションや100種類以上のスポーツモードなど、他社ならハイエンド機にしか搭載されない機能を備えながら、低価格を実現しています。バッテリー持ちやオフラインマップの搭載、LEDライトの有無を比較すると、T-Rex3Proはバランスが良いことが分かります。
| タイトル | 価格(2026.3月) | ポイント | バッテリー持ち | GPS | YAMAPの表示 | オフラインマップ | 耐久性 | 防水性 | LEDライト | 心拍センサー | 血中酸素濃度センサー | 衛星通信 | タイトル |
AmazfitT-Rex Pro3 | 59,900円 | 昨日とコスパのバランスが良い | 最大25日間 | 有り | できない | あり | 軍事規格 MIL-STD 810H | 水深100m (10気圧防水) | あり | 計測可能 | 計測可能 | できない | Amazon 楽天 Yahoo |
Apple Watch Ultra3 | 129,800円 | Iphoneで唯一YAMAPと連携できる。通信衛星が利用できる。 | 約2日間 | 有り | できる | あり | 軍事規格 MIL-STD 810H | 水深100m (IP6X) | 無し | 計測可能 | 計測可能 | できる | Amazon 楽天 Yahoo |
GARMINfenix E | 138,000円 | 地図が見やすい | 約16日間 | 有り | できない | 日本詳細地形図 2500/25000 | 軍事規格 MIL-STD 810H | 水深100m (10気圧防水) | 無し | 計測可能 | 計測可能 | できない | Amazon 楽天 Yahoo |
GARMINInstinct 3 Dual Power | 71,800円 | LEDライトを搭載。太陽光でも充電できる。 | 約28日間(ソーラー充電可能) | 有り | できない | 無し | 軍事規格 MIL-STD 810H | 水深100m | あり | 計測可能 | 計測可能 | できない | Amazon 楽天 Yahoo |
Pixel Watch4 | 52,800円 | Googleとの連携機能が強い。 | 最長40時間 | 有り | できる | Googleマップ | 規格無し | 水深50m (IP68) | 無し | 計測可能 | 計測可能 | できない | Amazon 楽天 Yahoo |
SUUNTOVertical2 | 99,000円 | バッテリー駆動時間が長い。 | 最大30日間 | 有り | できない | あり | 規格無し | 水深100m (IP6X) | あり | 計測可能 | 計測可能 | できない | Amazon 楽天 Yahoo |
バッテリーのスペックには注意してください。各社長持ちに見せたいという魂胆が見え隠れしています。
Amazfitを買うべき人、見送るべき人
AmazfitのT-rex3Proを2ヶ月使用してみて、買っても損をしない人と、見送った方が良さそうな人が見えてきました。
【買うべき人】登山での使い勝手&体重管理したい人


登山でGPS精度とバッテリーを重視する人、本気で体を絞るための詳細なログが欲しい人、コスパを求める人にはおすすめです。2-3月の運動して消費したカロリーの記録を取ってみました。体重を1kg減らすには約8000Kcal必要だと言われていますが、大体合っているようです。(最近ランニングをサボってたのでダイエット頑張りました・・・)
【見送るべき人】薄くて軽い時計&電子決済機能が欲しい人


とにかく薄くて軽い物を探している人(ゴツいのが苦手な人)、Suicaなどの電子決済をスマートウォッチで行いたい人は別の商品を検討しましょう。スマートウォッチ全般に言えそうなことですが、女性には少し大きいかもしれません。
Amazfit T-Rex3 Proを登山で使って分かった強み

この外観はかなり気に入ってます。人から「かっこいい!」とも言われて満足してます。
【GPSの精度が良い】ログをとってもバッテリー消耗はそれほど大きくない



屋内ではGPSの受信は時間がかかりますが、屋外ではつながりやすく抜群の精度があります。リアルタイムで正確な場所を表してくれます。ログも残してくれ、標高差などはスマホのアプリで確認可能です。


登山開始時にGPSと運動アプリ(距離や心拍数、消費カロリーなどをリアルタイムで出してくれる)を起動したときの画面です。GPSログを起動し続けて、約5時間歩いてバッテリーの消耗は18%でした。これまでスマホでログを取っていた人の中にはバッテリーの消耗に不安を抱いていた人も多いはずです。Amazfitなら省電力でログが取れます。
【電波が無くても地図が見れる】あらかじめダウンロードしておく必要がある



スマホのアプリで地図をスマートウォッチにダウンロードさせることが可能です。ダウンロードさせておけば、電波の無いところでも地図を確認できます。地図は等高線の間隔が広いので細かなところまでは見れません。マイナーな山やスキー場でも、登山道とリフトが表示されています。
ダウンロードした地図にルート図を記載しておきたい場合は、YAMAPや国土地理院地図などを使ってGPXファイルをスマートウォッチにダンロードさせておく必要があります。
【YAMAPとヤマレコ】ルート図やGPXデータを取り込む方法
YAMAPやヤマレコ、国土地位院地図でルート図を作成し、スマートウォッチに取り込むことができます。上のYoutubeの36秒~をご覧ください。


赤色が作成したルート図、青色がログです。作成したルート図から外れると、定期的にバイブレーションや音声で警告してくれます。設定で警告を出さないようにもできます。

逆の手順で、スマートウォッチのGPXデータのログをYAMAPや国土地理院地図(たぶんヤマレコも)に取り込むこともできます。
GPXデータとは、スマートウォッチやスマホの登山アプリなど、違うメーカーの機器同士でも「道順(ルート)」や「歩いた軌跡(ログ)」を共有できる、世界共通のデジタル地図データのことです。
【LEDライト】いつでも照らせるのは便利



LEDライトは本当におすすめです。昼間でも真っ暗なトンネルを歩くときや、テント泊で目が覚めたときにヘッドライトの位置が分からないときなど、腕時計のLEDライトが役立ちます。LEDライトはGarminなどの上位モデルにも搭載されている機能で、友人が使っているのを見て欲しくなったのが事の発端でした・・
いまいちな点もあります
基本的には満足していますが、改善してほしい点を解説します。
T-Rex Proの地図は少し見にくい

スマートウォッチの中にはYAMAPの地図を表示できるものがありますが、Amazfitはこの地図が基本となります。スマートウォッチで詳細な地図読みをしたい方にはおすすめできません。ログを取りたいだけや、なんとなくの位置を分かりたいだけなら十分な地図です。
外気温を計るには外す必要がある

心拍ベースが気温センサーとなります。外気温を測るにはスマートウォッチを外す必要があるので少し面倒です。外してしまえば、リアルタイムで計測してくれます。
日本語が時々おかしい
中国っぽい漢字が時々あります。意味は分かるので困ることはありません。
Amazfitの登山向けスマートウォッチを比較
Amazfitからは多数のスマートウォッチが販売されていますが、その中でも登山向けの物を厳選して紹介します。
| タイトル | 価格(2026.3月) | ポイント | バッテリー持ち | GPS | オフラインマップ | 耐久性 | ディスプレイ | 画面輝度 | LINEへの返信 | スピーカー&マイク | 防水性 | LEDライト | 心拍センサー | 血中酸素濃度センサー | タイトル |
AmazfitT-Rex Pro3 | 59,900円 | バランスの良い高機能ウォッチ | 最大25日間 | 6衛星測位システムGPS搭載 | あり (GPXデータ取り込み可能) | ・軍事規格(MIL) ・-30℃対応 | AMOLEDディスプレイ&サファイアガラス | 3,000nit | 可能(Androidのみ) | あり | 水深100m (10気圧防水) | あり (白と赤) | 計測可能 | 計測可能 | |
AmazfitT-Rex Ultra2 | 89,900円 | ウォッチ上でルート作成可能。最上位モデル | 最大30日間 | 6衛星測位システムGPS搭載 | ・あり (GPXデータ取り込み可能) ・ウォッチ内に全世界の地図をダウンロード済み | ・軍事規格(MIL) ・-30℃対応 | AMOLEDディスプレイ&サファイアガラス | 3,000nit | 可能(Androidのみ) | あり | ・10気圧防水 ・水深45mダイビング対応 | あり (白と緑) | 計測可能 | 計測可能 (リマインダー機能付き) | 詳細を見る |
AmazfitActive MAX | 28,900円 | 必要最低限の機能を備えたモデル | 約25日間 | 5衛星測位 | あり | 規格無し | AMOLEDディスプレイ&強化ガラス | 3,000nit | 可能(Androidのみ) | あり | 水深50m (5気圧防水) | 無し | 計測可能 | 計測可能 | 詳細を見る |
AmazfitT-Rex 3 | 39,900円 | 登山向けとして必要最低限の機能を備えたモデル | 最大27日間 | デュアルバンド&6衛星測位 | あり (GPXデータ取り込み可能) | 軍事規格 MIL-STD 810H | AMOLEDディスプレイ&ゴリラガラス | 2,000nit | 可能(Androidのみ) | マイクのみ | 水深100m (10気圧防水) | 無し | 計測可能 | 計測可能 | 詳細を見る |
【T-Rex 3 Pro 48mm・44mm】必要な機能を備えバランスが良い







GPSの精度が良く、GPSを使用してもバッテリー持ちが良いです。ログも正確に取れ、ログはスマホ経由でGPXデータとして保存できます。GPXデータはYAMAPなどの外部サービスにも使うことができます。これまでバッテリー消費が心配でログを取れなかった方も、この機会に試してみてください。
事前にスマホのアプリからオフラインマップをDLすると、ブルートゥース経由でスマートウォッチにインストールできます。26GBの容量があるので安心してインストールできます。音楽をスマートウォッチに取り込んで聴く事もできます。
サイズは48mmと44mmがあります。僕は44mmmを使用しています。48mmは画面サイズが少し大きくなり、バッテリー持ちも少しよくなります。44mmでも十分バッテリー持ちは良いのでおすすめです。
| サイズ | 約48×48×14(心拍ベース除く)(心拍ベース含むと約16mm) |
| 重量 | 約74.5g(バンドの重さを含む)/約49g(バンド除く) |
| ボディ素材 | ケース:ガラス繊維強化ポリマー ベゼル & ボタン:TC5チタン合金 |
| ボタン数 | 4 |
| 防水グレード | 10ATM(ISO 22810:2010規格に準ずる・レポート番号:SHES250701215571) |
| ディスプレイ | HD AMOLED |
| ディスプレイサイズ | 1.5インチ |
| バッテリー持ち | 最大25日間(44mm) |
| 耐久性 | ・軍事規格(MIL) ・-30℃対応 |
| オフラインマップ | あり |
| 画面輝度 | 3,000nit |
| LEDライト | あり(白・赤) |
【T-Rex Ultra2】T-Rex3Proよりも性能が高い。高山に行く人におすすめ






T-RexPro3をより高性能にしたモデルです。最大の違いは、オフラインマップが既にダウンロードしてある点と、スマートウォッチ上でルートを作成することができる点です。これにより、スマホを介さなくても柔軟にルート対応ができるようになりました。
他にも、高山に行った際には血中酸素のリマインダー機能が付いています。血中酸素が下がった際には標高を下げることで、高山病リスクを下げつつ高度を稼ぐことができます。また、防水性能も向上しています。ダイビングにも使える45m防水となりました。
T-RexPro3よりも一回り大きいですが、画面サイズは変わりません。容量は64GBと非常に多いので困ることはないでしょう。
| サイズ | 約51.0mm * 51.0mm * 14.3 mm |
| 重量 | 約89.2g(バンドの重さを含む)/約67.5g(バンド除く) |
| ボディ素材 | グレード5チタン合金・繊維強化ポリマー |
| ボタン数 | 4 |
| 防水グレード | 有/10ATM |
| ディスプレイ | HD AMOLED |
| ディスプレイサイズ | 1.5インチ |
| バッテリー持ち | 最大30日間 |
| 耐久性 | ・軍事規格(MIL) ・-30℃対応 |
| オフラインマップ | あり(ウォッチ内に全世界の地図をダウンロード済み) |
| 画面輝度 | 3,000nit |
| LEDライト | あり(白・緑) |
【Active MAX】必要最低限の機能を備えたモデル




T-RexPro3やUltra2はデュアルバンドGPSを搭載していますが、ActiveMAXはデュアルバンドではありません。地上や尾根ではGPS制度に差は出にくいですが、ActiveMAXは谷や森の中ではGPS制度が正確に取れない可能性があります。
オフラインマップにも対応していますが、容量は4GBと少ないです。GPXデータの取り込みなどもできないため「オフラインマップは現在地のなんとなくの位置を知れる」程度の能力です。防水性はありますが、T-RexPro3などのようにMIL規格ではありません。
性能はぼちぼちですが、値段が安いのでエントリーモデルとしておすすめです。
| サイズ | 約44.8 x 44.8 x 13.2(心拍ベース除く) |
| 重量 | 約56g(バンドの重さ含む)約39.5g(バンド除く) |
| ボディ素材 | アルミニウム合金、繊維強化樹脂 |
| ボタン数 | 2 |
| 防水グレード | 5ATM |
| ディスプレイ | HD AMOLED |
| ディスプレイサイズ | 1.5インチ |
| バッテリー持ち | 最大25日間 |
| 耐久性 | 規格無し |
| オフラインマップ | あり(GPSデータ取り込み不可) |
| 画面輝度 | 3,000nit |
| LEDライト | なし |
【T-Rex3】登山用として必要最低限の機能を備えたモデル






T-RexPro3でディスプレイにサファイアガラスを採用していますが、T-Rexではゴリラガラスを採用しています。画面の輝度も2,000nitと少し暗いです。スピーカーとLEDライトが無い点には注意しましょう。
オフラインマップにも対応しており、GPXデータの取り込みなどもできます。GPS制度はT-Rex3Proと変わらないので精度は良いです。値段を抑えつつ、登山で使える機能が欲しいかたにおすすめです。
| サイズ | 約48.5×48.5×13.75mm(心拍ベース除く) |
| 重量 | 約68.3(バンド含む)/約49g(バンド除く) |
| ボディ素材 | ステンレススチール製ベゼル・ポリマー製ミドルフレーム |
| ボタン数 | 4 |
| 防水グレード | 10ATM |
| ディスプレイ | HD AMOLED |
| ディスプレイサイズ | 1.5インチ |
| バッテリー持ち | 最大27日間 |
| 耐久性 | ・軍事規格(MIL) |
| オフラインマップ | あり |
| 画面輝度 | 2,000nit |
| LEDライト | なし |


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SUUNTO
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